航海日誌 2008年07月02日(水)
睡眠時間24ー7(7H)
朝:ちょっとダルかった。起きたとき凄く寒かったのがいけなかったのか。
朝食:バナナと水
昼食:天丼とファミチキ
夕食:親子丼
<読書>
・金持ち父さんの投資ガイド 上級編 P66-P116(110分)
→「実社会に出てから受ける問題や試練はチームで解決するが、
学校では問題(試験)を一人で考えて答えさせる」
ってのが印象的だった。
<IT関係>
・Facebookの日本語版
→いつの間にか日本に上陸してはったので、入ってみた。
友達がいないと何にもならんことに気づいた。
友達検索してみた。いなかった。
まだ始まったばかりだし様子を見ることにした。
明日友達に知らせてみよう。
朝:ちょっとダルかった。起きたとき凄く寒かったのがいけなかったのか。
朝食:バナナと水
昼食:天丼とファミチキ
夕食:親子丼
<読書>
・金持ち父さんの投資ガイド 上級編 P66-P116(110分)
→「実社会に出てから受ける問題や試練はチームで解決するが、
学校では問題(試験)を一人で考えて答えさせる」
ってのが印象的だった。
<IT関係>
・Facebookの日本語版
→いつの間にか日本に上陸してはったので、入ってみた。
友達がいないと何にもならんことに気づいた。
友達検索してみた。いなかった。
まだ始まったばかりだし様子を見ることにした。
明日友達に知らせてみよう。
航海日誌 2008年07月01日(火)
睡眠時間24ー7(7H)
朝食:バナナと水
昼食:さかなご飯とタコスチップ
夕食:コンビニのバランス健康弁当+うどん
<読書>
・金持ち父さんの投資ガイド 上級編 P31-P64(60分)
→専門投資家、洗練された投資家ってあたりを読んだ。
読めば読むほど覚えないといけない知識があることに気づく
もうこれからの人生で「暇」ってことはないかもしれない。
<勉強>
・簿記3級 P37-46(50分)
→またわけ分からなくなったので、だいぶ巻き戻して前回やったところを勉強した
やっぱり読むだけじゃなくて、問題の答えを紙に書くのが大事かも
分かってたつもりでも、いざ書くとなると分からないことに気づいた
風呂に浸かった(40分)
夜:体調けっこう良い。適度な睡眠が効いたかも
朝食:バナナと水
昼食:さかなご飯とタコスチップ
夕食:コンビニのバランス健康弁当+うどん
<読書>
・金持ち父さんの投資ガイド 上級編 P31-P64(60分)
→専門投資家、洗練された投資家ってあたりを読んだ。
読めば読むほど覚えないといけない知識があることに気づく
もうこれからの人生で「暇」ってことはないかもしれない。
<勉強>
・簿記3級 P37-46(50分)
→またわけ分からなくなったので、だいぶ巻き戻して前回やったところを勉強した
やっぱり読むだけじゃなくて、問題の答えを紙に書くのが大事かも
分かってたつもりでも、いざ書くとなると分からないことに気づいた
風呂に浸かった(40分)
夜:体調けっこう良い。適度な睡眠が効いたかも
金持ち父さんの投資ガイド 上級編
![]() | 金持ち父さんの投資ガイド 上級編―起業家精神から富が生まれる (2002/03/21) ロバート キヨサキシャロン レクター 商品詳細を見る |
2008/07/02
「金持ち父さん貧乏父さん キャッシュフロー・クワドランド」の次の本が
「金持ち父さんの投資ガイド」で、
その次の本がこれかなーって思ってます。
友達からレンタルして読書中です。
ロバート・キヨサキさんの本を順々に読んできて、
いろいろと勉強しないといけないことが見えてきましたんで、
一旦まず勉強して本に書かれているレベルに到達してから
次の本に進んだ方がよいのか悩みましたが、
勉強はある程度の時間をとってやりたいので(1時間とか2時間とか)
隙間時間にはドンドンこのいった本を読んでいこうと思ってます。
私はロバート・キヨサキさんの本は「地図」だと思ってて
まず「地図」をしっかり見てから進んだ方が、
無駄なく進めると思っていますが、
完璧に理解したと思うまで「地図」を見るよりは、
ある程度みたら実際に進んでみながら「地図」と照らし合わせてみる方法のほうが
効率の面でもやる気の面でもよいかなと思いました。
いま第二ステージの「どのタイプの投資家になりたいか?」を読んでますが、
私の場合は読んでいくうちにスッキリと「あぁこれこれ、これになるわオレ」って
感じで結構スッキリしました。目標が決まったらスッキリしますね。
金持ち父さん貧乏父さん
![]() | 金持ち父さん貧乏父さん (2000/11/09) ロバート キヨサキ 商品詳細を見る |
日本人の価値観とは衝突しそうな内容ですけど、
参考になるところも多々出てきました。
確かに僕も「お金」より「家族」「愛」「友情」「生きがい」などの価値観
のほうが大事だと思っています。
でも、この本の著者のロバートさんは、
その考えを否定しているわけではないと思いました。
僕の受けた感じとしては、
お金より大事なものがある
だからお金儲けのことを考えている人は
欲深い悪いやつだ
っていう考え方をロバートさんは否定しているんだと思いました。
確かに
お金より大事なものがあるからといって、
仕事をしない人はめったにいません。
お金のためだけではないでしょうが、
多少なりともお金のために仕事をしている人がほとんどじゃないでしょうか?
そして、
小学校・中学校・高校・大学と学校を卒業して学んできた「お金を稼ぐ方法」は
「仕事をして給料をもらう」ってやり方だけだったってことなんだと思います。
そしてロバートさんは、
お金より大事なものの存在を認めたうえで、
「お金を稼ぐ方法」について私たちにレクチャーしてくれているのだと思いました。
もちろん
お金のことしか考えていなくて、友情や家族を軽視する人はダメな人だと思います。
でも、お金が自分や家族の生活の豊さに関係していることを知っているくせに
お金のことを軽視している人もダメな人なのかもなって思いました。
だから私はとても単純に
家族や友情や生きがいを大切にして
お金のこともしっかり勉強して
将来もっと豊かで充実した生活を送りたいなって思いました。
私の結論としては、
お金より大事なものがあるからという理由で
お金のことを軽視してはいけない。
お金を儲けるということには悪いイメージがついてくるが、
必ずしも悪いわけではなく
お金より大事なもののために、お金を稼ぐ必要がある。
お金は目的ではなく「手段」である
そして目的のために必要な大事な「手段」である
そしてこの本はその「手段」についてのレクチャーである
ってことですね





